Synopsis

手を伸ばし光に触れて閃光が届く一秒先を見つめて 銀河のきらめきと無重力の世界をイメージしました。 この物語の『君』を、私はいまでも探し続けています。

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Kakuyomu
Kakuyomu08/04/2025
  • Currentスパークル【短歌賞10首連作部門】