Synopsis

アフォリズムを当たり前のように綴っていく。未完成こそが美しいと思えることが最も美しい。まるで、言葉の戯れを荒々しくプリミティブに包んで、装飾なく露呈する。賛歌なき賛歌。それを切実な響きを絶やさず火にくべつづけたい。

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Kakuyomu
Kakuyomu12/02/2024
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