Synopsis

アイスティーが美味しい時期になった。 筆者は作業を中断し、いつも通りアイスティーを淹れようととしてティーバッグを手に取った。 だが。 ティーバッグについている紙を剥がそうとして、ブチッといってしまったのだ。 しかし。 「あれ、これまだいけるか……!?」 ちょい破れたティーバッグと筆者の一騎打ち……!

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Kakuyomu
Kakuyomu07/29/2025
  • Current優雅に紅茶を淹れたかった。ティーバッグが破けた。