Synopsis
「僕は殺人を疑ってましてね——」
身勝手な理由で人を殺してしまった孤高の高校生、江島証。
現場の状況からして、事件は事故として処理されるはずだった。しかし、謎の刑事、冬城拾壱郎が放った言葉によって、江島の計画は一変していく。
サイコパスVS正体不明の鬼才——
火花散らす推理合戦の末、勝つのはどっちだ!?
[第二弾はこちら↓]
https://estar.jp/novels/26004153
[第三弾はこちら↓]
https://estar.jp/novels/26116989
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