Synopsis
発達した超科学文明が終わりを迎え、新たな文明が生まれようとしている動乱の世。
かつて世界を滅ぼしたとされる悪神を信仰する一人の神父。
彼の口癖は「私は赦します。しかし神は赦しましょうか?」
そう言って、十字架型の銃を突きつける。
これはちょっぴり外道な神父が戦乱の世を旅する物語。
※一部、実在する宗教等を貶す表現があります。ご注意ください。
昔に小説家になろう様にて投稿した物です。一発ネタですが、書けそうでしたら続きをかきたいです。
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