Synopsis

呟くくらいなら、書いてみるか。 そんな誰かの、独り言。 「でも」も「だって」もない、誰にも宛てない、ただの源泉かけ流し。 ノートはもう、温かい言葉でいっぱい。 名残惜しいけれど、そろそろ二冊目へ。

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Kakuyomu
Kakuyomu07/23/2025
  • Current仄言(ほのこと) Partie 2