Synopsis

カクヨムには素晴らしい作品がたくさんありますが、この作者様は明らかに異質、他の人には真似できない、すごい才能の持ち主だと、その作品を見た瞬間に思うことがたまにあります。くやしいと!一瞬だけ思うものの、気づいたらもう降参、すでにファンになってしまっているという。  そんな素晴らしい作者様の作品でも、意外に☆が少かったり、PVが一桁、いや二桁少ないんじゃない?とか思うことがあります。カクヨムの仕組み上、マイナージャンルとかがあるので、構造上の問題でそうなっているのでしょう。    全くの余計なお世話でしょうが、カクヨムでお見かけした鬼才・天才様達を勝手にスコップしたいと思います。お前ごときが何を言うのか?と思われてしまうかもしれませんが⋯、紹介せずにはいられない。 ※勝手に紹介しないでくれ、消してくれと言われる場合はすぐに消します!ご連絡下さい!

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Kakuyomu
Kakuyomu07/24/2025
  • Currentカクヨムでお見かけした鬼才・天才様達をスコップする。