Synopsis

星と月の短歌です。 星も私達の身近にあるような石ころときっと変わりません。でもあんなに輝いているものですから、どうにも目を奪われてその光から目を逸らすことは出来ないのでしょう。 短歌に宛てられた誰かも、きっと輝いていたのかもしれません。私達が観測するより、ずっとずっと前から。

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Kakuyomu
Kakuyomu07/26/2025
  • Current数億光年先の君宛て