Synopsis

だいすきなだいすきだいすきな愛ちゃんへ。 貴方は私が小学生の時も、中学生の時も、社会人になって上司に罵倒されて続けて苦しかった時も、いつだって心の支えだったよ。 いつ見ても透き通った肌で、何度見ても心奪われる咲き誇る薔薇色の瞳。 ......でも、何十年も変わらず、ずーっと可愛いままだね。 なんで?

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Kakuyomu
Kakuyomu06/27/2025
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