Synopsis

10代で失聴した著者は,周囲の無理解や偏見に悩みながらも,健聴者と共に生きる社会をユニバーサルデザインのコンサルティングを通じて模索してきた.生活用品から公共施設,さらには情報のUD化まで幅広く手がけるのは,誰もが暮らしやすい社会にしたいとの一念から.UDの今を知るだけでなく,理解を深めるのに最適の一冊.

Serialization Info

Other

Service languages
Cmoa
Cmoa05/27/2021
  • Current音のない世界と音のある世界をつなぐ ユニバーサルデザインで世界をかえたい!