Synopsis
そろそろ、詩にについて自分のまとめがしてみたい
振り返って見ると僕の詩作品は、大きな変化を遂げることなく、一貫して同じ思いを伝え続けたのではないだろうか
そう思えてしかたがない
現代詩の荒地には、未だに光が差し込まず
時間が止まったままになっている
いつの日かこれらの言葉が動き出し
人の手や足、そして心を動かすことを切に望んでいます
難解な作品ばかりですが
ここちよい言葉に慣れたあなた
ときにはこんな噛み応えのある作品はいかが?
自分自身の記憶の一部を
ここに記します
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