Synopsis

衝動とわがままのままに、言葉への愛をそっと置いてみた。
そんな痕跡を残したくて――この場所で、あなたと出会えたのかもしれない。 美しい文章が好き。
心を揺さぶられる作品に出会うたび、つい嫉妬してしまう。
その波に何度もさらわれ、渇望のなかでこの文章が生まれた。 読者としてのわがままな独り言ばかりで、日常のことや取りとめのない話が多いけれど、
思いついたときにしか書かなくても、できるだけ正直でいたいと思っている。
そしてここでは、主に百合作品について語っている。

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Kakuyomu
Kakuyomu04/15/2025
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