Synopsis
「今回は何のゲームを作るか?」
長谷川瞳はいつもそれで悩んでいる。
世界に色なゲームジャンルあり、どれも独自の魅力を持ってます。
だからこそ出来る限り挑戦して、その成果をこの世の誰がに届けたい。
「今夜は何のゲームをプレイする?」
清水絢音は常にそれを考えてる。
世間に色なゲームあって、面白そうな作品がいっぱいある。
だからこれは幸せな悩み、そして楽しいひと時。
ただ偶にある作者の作品を贔屓するそうですか...
それは別の話。
Serialization Info
Web Novel