Synopsis

年末のある日、起床した上松がリビングに下りると見知らぬ少女が机についていた。 「……え?」 「えっ!?ここどこ!?」 よく見たら、彼女は推しグループのメンバー、木戸藍果だった。 ありえない光景に夢を疑う上松だがこうも思った。 「なんかあんまり推してない子だなぁ…」 「おぅい!それ本人に言うなよ!」 え?現実?どういうことですか? ※百合のようで百合でないようでやっぱり百合のようなそんなお話です。

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Kakuyomu
Kakuyomu12/19/2022
  • Currentなぜか「微推し」が家にいたので、とりあえず手料理振る舞ってみた