Synopsis

母が社会に伝えたかった思いと、息子が描いた自由に広がるイメージ。親子で合作した一冊。本作は障害のある息子をモデルに、普通にみんなと一緒に過ごす日常を描きました。日常の中で、周りからはわかりにくい気持ちや現象(症状)を物語の主人公に語ってもらうことで、障害のある人への理解の一端になれば、お互いに過ごしやすくなるのではないかと思い作品にしました。(あとがきより)

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Booklive02/28/2025
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