English
Open menu
Interview
Recommendation
Rankings
Title search
Sign in
English
Synopsis
在オーストラリア35年、留学生支援学校で多くの高校生と接してきた著者は、日本の家庭と教育の問題点──何が優れ、何が劣っているのか──を鋭く分析する。そして、留学は帰国後こそが難しいと指摘、違いを得るために送り出すのであれば、違いを受け入れる覚悟が要る。社会全体とシェアし還元できることで、留学は真の意義を持つものとなるという論説は本質をついている。
Serialization Info
Web Novel
1
Paper Book
1
Service languages
Japanese
1
Japanese
1 platforms
Current language
Ebook Japan
Ebook Japan
04/01/2025
Current
沈黙の国から来た若者たち 日本の文化とコミュニケーション力
04/01/2025