Synopsis
えー、夜中にね、そろそろ寝ようかなと思ったタイミングで左上の歯が痛み始めたんですよ。
歯が痛い、てのはここしばらく続いてまして、しかしながらこの数日痛みが消えかけていたところだったんです。
あ、乗り越えたわ、なんて思ってたところに新たな刺客参上、みたいなね。
そんな痛みに襲われて、ろくに寝れずにいたところに、「妖精」なんてKACのお題が来たもんですから、よーせいなつがー、と頭に流しながら考えたわけですよ。
歯が痛いことしか思いつかなかったわけなんですよ。
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