Synopsis

小説投稿サイト「カクヨム」に物語を投稿しようとしていた私。 突然窓から飛び込んできたのは――銀の翅をもつ、かわいらしい妖精。 その妖精は、私が書こうとしていた物語の改変を要請してきた。 リアリティの追及、理不尽の急襲――。 ストーリーは暴走中、カオスは永久継続中――。 果たして、私がまともな物語を投稿できる日はくるのだろうか⁉

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Kakuyomu
Kakuyomu03/10/2025
  • Current妖精のせいで主人公がパンツ一丁になった件