Synopsis

小さい頃から本が大好きな私はいつか自分だけの物語を描くことを夢見ていた。 小学生の頃自作の小説を学校で配布したり、公募に応募したりするも目立った功績を残すことはなかった。時が経ちいつからか仕事に追われ自分の好きなことすら忘れる日々を送っていた。そんなある日、久しぶりに再会した友人と趣味の話で意気投合し再び小説を書き始める。 ある日小さな奇跡が起こった。

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Kakuyomu
Kakuyomu03/19/2021
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