English
Open menu
Interview
Recommendation
Rankings
Title search
Sign in
English
Synopsis
政治的リアリティでもって、キリスト教的倫理観を排し、「権謀術数の書」として物議を醸した『君主論』。現代では帝王学のマニュアルとして切り貼りされがちだ。しかし、それが政庁への再雇用を求めたマキャベリが自分のために、自分の経験をもとに記した「政治実践の書」であったことはあまり知られていない。ルネサンス期のフィレンツェで辣腕をふるった書記官による、乱世を生き抜くための政治哲学を紹介する。
Serialization Info
Web Novel
Service languages
Japanese
1
Japanese
1 platforms
Current language
Booklive
Booklive
10/26/2012
Current
NHK「100分de名著」ブックス マキャベリ 君主論
10/26/2012