Synopsis

とある猫から見たヒトの世界の話。 出落ち小説です。最初の1行目のために与太話をこさえました。 あんまりにも出落ちがひどいので、勝手にプレビュー画面が開かないよう前半と後半に分けました。 ジャンルはどれが適切なのかわかりません。なぜ選択肢に未来ファンタジーがないのだ……? とりあえず広義のSFということにしておきます。なんか違う気もするので、ご意見次第では変更します。 へろへろ書いてたら1万字超えてました。カクヨムコン短編部門に応募できません。まいったなぁ。 まぁ、いっか。 「すさび」は「遊び」と書きます。遊び星。遊星は惑星のことです。 ……我ながらめんどくさいな! 惑星って書くと印象が固い気がしたんですよね。 猫が遊んでいる星、という、一応ダブルミーニングのつもり、でもありました。 ここでバラしてちゃ意味はない。それはそう。 でも通じなきゃ意味はない。それもそう。 だから書いちゃうことにしました。タイトルにルビふれるなら遊び星にしてたと思います。

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Kakuyomu
Kakuyomu01/30/2025
  • Current猫のすさび星