Synopsis

幼馴染の少女は顔を赤く染め、俺に一冊のノートを差し出した。 「このノートを読んでほしいの!」 「それからわたしのお願い聞いてほしいの!」 「頼れるのが君しかいないの!」 「ここで素直に頷くなら、わたしのおしり……さわってもいいよ」 同じ高校に通う俺と幼馴染は、今日も仲が良い。

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Kakuyomu
Kakuyomu02/01/2025
  • Current幼馴染のヤバいお願い