English
Open menu
Interview
Recommendation
Rankings
Title search
Sign in
English
Synopsis
古いボタンと捨てられなかった切れっ端のフェルトの山の上に、言葉遊びのようなフレーズが降りてきました。それを忘れたくない、淡雪のように消えてなくなってしまう前に絵本にしたい……。そういうきっかけでできたのがこの絵本です。「ボタンゆき」。物語ではない言葉は、連想ゲームのようにどんどん広がっていきました。楽しい時間、連想ゲームはうまく伝わったでしょうか?
Serialization Info
Web Novel
Service languages
Japanese
1
Japanese
1 platforms
Current language
Booklive
Booklive
01/24/2025
Current
ボタンゆき
01/24/2025