Synopsis

引っ越してきたばかりの部屋のダイニングテーブルに置かれていたのは……一冊の本だった。  その本は、懐かしさと共にわたしをあの日へと引き戻す……。 ※エブリスタ様で開催されていた妄想コンテスト「運命の一冊」参加作品です。 ※他サイト様でも掲載しております。

Serialization Info

Web Novel

Service languages
Kakuyomu
Kakuyomu12/19/2024
  • Current愛し君へ贈りたい