English
Open menu
Interview
Recommendation
Rankings
Title search
Sign in
English
Synopsis
売れない作家木戸一郎と、大作家井原退蔵との往復書簡。同じ事柄なのに二人の解釈はまるで違う。さらに文学論争や相手の性格までを否定しても認め合う二人。ついには旅先で出会うことになる「風の便り」。他に「嘘」「かすかな声」を収録。※読みやすくするため現代の言葉に近づけています。この作品には、今日からみれば、不適切と受け取られる可能性のある表現がみられますが、作品の性質上、そのままの表現を使用している場合があります。
Serialization Info
Web Novel
Service languages
Japanese
2
Japanese
2 platforms
Current language
Booklive
Booklive
11/15/2024
Current
風の便り
11/15/2024
Ebook Japan
Ebook Japan
09/29/2023
風の便り
09/29/2023
風の便り
11/15/2024