Synopsis

今年の誕生日で六十五歳を迎えた私に「おめでとう」と共に「今日から同じ高齢者だね」と明るく声をかけてくれたあけみちゃん……。年相応にボケてはきているが、楽しく暮らしているあけみちゃん。人生百年時代、どうしたらあけみちゃんのように元気に明るくすっとぼけて生きていけるのだろう。楽しく長生きしたいと考えている人、必読のエッセイ。

Serialization Info

Web Novel

Service languages
Booklive
Booklive11/28/2024
  • Current母・あけみちゃん 九十二歳!! あなたのような老後を送りたい