Synopsis

かつて殴り書き録にて連載していたものをいったん削除して、短編として独立させることにしました。 今回は、「ジャンルを絞ることって、必要なんでしょうか。ひとつの作品の中にいろいろ要素があったって、いいのではないでしょうか」を書いた時期が、私がエンターテインメント志向だったころなのに対して、これを書いている時では、「幻想文学」を自分の作風として位置付けていた時期に書きました。一応また、作風が変わるかもしれないので、過去形にしています(笑)。

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Syosetu wo Yomou
Syosetu wo Yomou09/13/2016
  • Current幻想文学という枠組みの中で、私がやりたいこと。