Synopsis

僕は、朝に僕に立ち向かおうと思う。頭に浮かんだことをただ書く。ウィットも、変態も、なにも意識しない。僕のための言葉をただ書きたいと思った。言葉が僕を作っていて、形作られたそのままの自分を眺めたい。飽きるまで。わかるまで。

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Kakuyomu
Kakuyomu07/31/2024
  • Current限界30代、寝ぼけ眼で「なにものでもない自分」を探す