Synopsis
17時。放課後。
夕方なのにまだまだ暑くて。
私と梓希は制服のスカートをひらひらと揺らしながら、コンビニで買ったアイスの入った袋をガサガサとさせ、コンビニ裏の木々が繁った公園に入った。
そこで、梓希とミルクのアイスを食べていると、ぴちゃっと、梓希の鎖骨にアイスの白い液体が飛び、つうっ…と、その白い液体が梓希の胸元へと流れて行った。
私は、梓希の鎖骨に舌を乗せると──────
※こちらは裏のセクシー作品を修正した作品です。
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