Synopsis

主人公・羽山は四月一日に真性の馬鹿・栗丘と関わり、エイプリルフールの恐ろしさを思い知る。 約2000字のショートショート。 ちなみに、横溝正史の『恐ろしき四月馬鹿』は読んだことありません。 なお、この物語はノベルアップ+、アルファポリスでも掲載しています。

Serialization Info

Web Novel

Service languages
Kakuyomu
Kakuyomu04/01/2022
  • Current恐ろしか四月馬鹿