Synopsis

そのとき感じたことは、きっとその時だけの言葉でしか表せないもの。自分の中に生まれた感動を、あの頃の自分はどう表していたのだろうか。
そんな昔の詩を何処かに留めて置くための、『渡海の向こうに』、『愛を唄う小鳥は』に続く詩、第3弾。

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Alphapolis
Alphapolis10/10/2018
  • Current詩の中に揺蕩う小猿