English
Open menu
Interview
Recommendation
Rankings
Title search
Sign in
English
Synopsis
ジュネーヴ大学就任講演、形態論、「書物」の草稿、ホイットニー追悼などソシュールの重要なテクストを訳出し、それに対する繊細かつ本質的なノートを付す。その往還自体がひとつのテクストとなって、本書でわれわれは、いつしかソシュールの思想の生の姿に立ち会うこととなる。あえて俗流解釈を排し、言語=ラングそのものを問い続けた記念碑的力作。(講談社学術文庫)
Serialization Info
Other
Service languages
Japanese
1
Japanese
1 platforms
Current language
Cmoa
Cmoa
12/05/2014
Current
沈黙するソシュール
12/05/2014