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Synopsis
バックパッカースタイルでアジアを自由に旅する著者が、老境にさしかかって楽しみを見いだしたのが、ゆっくり気ままに自分のペースで行く「古道歩き」。歴史的なテーマを持って国内外の有名無名さまざまな古道を歩き、いにしえの人々に思索をめぐらせ、感慨に耽る。そこには年齢を重ねた今だからこそ見えてくるものがある。登場する古道:熊野古道、沖縄古道、朝鮮通信使の道、馬胎古道(台湾)、アンコール古道(カンボジア)
Serialization Info
Web Novel
1
Paper Book
1
Service languages
Japanese
1
Japanese
1 platforms
Current language
Cmoa
Cmoa
08/07/2024
Current
日本ときどきアジア 古道歩き
08/07/2024