Synopsis

接点なんてないはずだった。あたしは地味な漫研部員、そいつはステージに上がるたび黄色い歓声を受ける軽音部員。 で、その手にあるのはうちの部誌だろう。なんであたしのページを的確に開いているんだ?

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Kakuyomu
Kakuyomu01/13/2020
  • Currentまだ君は名もない