Synopsis

高校二年生の月見伊織は、どこにでもいるような男子高校生。 ただ一つ違いをあげるとするなら──隣の席の住人が「聖女様」ということだろう。 「伊織君、あーんしてあげよっか?」 「伊織君、寂しいなら手を繋いで帰ろうよ」 聖女様の誘惑は今日も止まらない。 ※水着描写があるので、一応レイティングをつけています。

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Kakuyomu
Kakuyomu05/23/2024
  • Current隣の席の聖女様が、毎日俺を堕落させてくる