Synopsis

ある日、俺にメールというかミカン箱が届いた。 『カラアゲ弁当下さい』 バカバカしいと思ったが、何か無視出来ない何かがあった。 俺はミカン箱にカラアゲ弁当を入れた。 そして交流が始まった。

Serialization Info

Web Novel

Service languages
Syosetu wo Yomou
Syosetu wo Yomou07/14/2016
  • Current異世界ネット交流