Synopsis

初恋の女の子に一世一代の告白をした柊翔斗は振られてしまった。  そんな翔斗を慰めてくれたのは幼稚園の頃から家が近所の幼馴染の鈴野花鈴だった。  振られたばかりの翔斗に投げかけた言葉は  「私は翔斗のことが好きなの」  翔斗に対する告白の言葉だった。  これは戸惑いつつも互いに歩み寄る、幼馴染が幸せに日々を過ごしていく物語。 この作品は小説家になろうでも掲載しています。

Serialization Info

Web Novel

Service languages
Kakuyomu
Kakuyomu02/09/2022
  • Current初恋は実らないというが俺の彼女は違うらしい