Synopsis

わたしは、美貌も頭脳もある。 誰よりも明るくまじめで優しい高校一年生。 パパとママは世のため人のために頑張ってる。 どう見ても「光の側」「正しい側」 だから私が優先され、尊重されるべき。 でないと、正義を執行できない。 なのに、なぜかそうじゃない。 私を優先しない人が居る。 それって「悪」ですよね? だって「正義」の邪魔してるなら「悪」 そんな事も分からない人なんているわけない。 だったら知ってて無視してるんだ。 そんな人なら罰を与えてもいいはず。 そのついでに、個人的な趣味を満たしてもいいよね。 その程度、お駄賃のようなもの。 誰かを殺めるのってどんな気分なのかな? あなたにもぜひ共有して欲しい。

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Kakuyomu
Kakuyomu07/14/2024
  • Current美咲は誰かを殺めたい