Synopsis

ファーブルが誕生して201年目の今年、 解剖学者の養老孟司、フランス文学者の奥本大三郎、知の巨人・二人が、 「ファーブル昆虫記」「ファーブルの人生」を皮切りに、 「日本人論」「環境問題」「教育問題」「AI」「老後問題」「経済」など、 日本のさまざまな問題について語り合う。 いったい日本人とはどんな国民なのか? 自然から離れ、体で感じるという感覚を失くした日本人は、これからどこへと向かうのか? カラー4ページ、モノクロページに、写真を豊富に掲載!

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Cmoa
Cmoa06/28/2024
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