Synopsis

俺だけが存在を認識できる幽霊の雅子。最初はそれでいいと思っていた。だが、そんな中告白してきた人がいた。それを契機に俺は雅子の存在を公表するが、誰にも認められず…… 学校を飛び出してしまう。 小説家になろうでも投稿しております。

Serialization Info

Web Novel

Service languages
Kakuyomu
Kakuyomu10/30/2023
  • Current光と雅子