Synopsis

ここは、カクヨムの公開空地。 どなたでも、ご自由にお通りください。 そして、なにか言葉を残していただいても結構です。 そこに、誰かが応えるかもしれません。 作者は、コメント欄と……ちょっとしたエピソードを提供するだけ。 同じ景色を眺める人がいるなら、そこはきっと 特別な場所になるのかも。

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Kakuyomu
Kakuyomu06/18/2024
  • Current公開空地