Synopsis

うだるような朝で目が覚める。  脱衣所に行くと、幼馴染の三浦ここみが僕のパンツを嗅いでいた。 「ここみ! 僕のパンツを使わないでよ!」 「ち、違うの! 藤吉くん。聞いて! こ、これは事故。そう事故なの!」 「何がなんで、事故になるのかな? ここみ」 「せ、選択しようと思ったら、不意に藤吉くんのパンツが視線に入って、そこで藤吉くんのいい匂いがしたから嗅いだだけだから」 「それ十分変態だから」 「あう……でも、藤吉くんのゴミのような見る目は癖になる」 そこから始まるラブコメヤンデレ

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Kakuyomu
Kakuyomu06/10/2024
  • Currentヤンデレ幼馴染に告白の仕方