Synopsis

2人が訪れたのは、カウンターしかないラーメン屋。 昼の14時。 昼食のピークが終わったタイミングで昼食を摂取しに外に繰り出した。だがこのラーメン屋、席が8席しかなく、残り1席しか空いていなかった。 萌子「私さ、麺啜れないんだよね」 早紀「え?」 早紀は麺を啜った。 萌子は麺を咥えて箸で口に入れた。

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Kakuyomu
Kakuyomu03/13/2024
  • Current【短編シナリオ】麺を啜れない