Synopsis

俺はある実験のためターゲットにされたらしい。 で、まんまと引っかかったのが、大学の仲間との飲み会。 その飲み会で俺はみごとに騙されて罰ゲームを受けなきゃならなくなった。 その罰って言うのが女子に「好きだって」告ること。 しかも、相手に「うん」って言わさないと罰ゲームはクリアできない。 断られる確率のほうが大きいだろ。 もし万が一付き合ってもらえたとして、好きでもない女が彼女になるなんて 抵抗あるよな。 だけど罰ゲームをクリアしないと、絶交だって言われるし以後飲み会にも 参加させてくれないって言うし・・・。 しかたなくとりえず、言われたことを実行に移すことにした。 で、それにはまだ条件があって、告る相手が決められてるってこと。 女なら誰でもいいってわけじゃない。 まあ、男に告れってわけじゃないから、まだマシだけどな。 で、俺が告る相手は、最近転入して来たって言う・・・名前が 「ディンプル・・・八月一日《ほずみ》・ディンプル」 俺がまったく知らない女だった。

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Kakuyomu
Kakuyomu05/05/2024
  • Currentピンプル・ディンプル。*俺の彼女は恐ろしいくらい爆乳の持ち主*