Synopsis

肌寒い朝に訪れた別れの気配。 それでも私は2人で築いてきた瞬間を、どれも忘れたくないと願い続けていた。 別サイトお題企画「赤」 ※この物語はフィクションです。実在の人物・団体等は一切関係ありません。

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Kakuyomu
Kakuyomu04/30/2024
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