Synopsis

読んで下さりありがとうございます。 ファンタジー書きたいのに、また、くだらないものを書いてしまいました。 これがほぼ私と言う生き物になります。 お時間があって超暇な方は私の小説も読んでくれたら、そりゃ嬉しいです。 魅力がない文章なので読まなくても恨むことは絶対しません。 なお、もっと暇な方は『赤き王にて』を読んで欲しいです。読んでいただくだけで、ジャンピング土下座して喜びます。

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Kakuyomu
Kakuyomu08/26/2020
  • Current30代おばちゃんの備忘録