Synopsis

文芸部の大好きな先輩が、毎日スカートをたくしあげてくれるようになった話。 「仕方ないわ。男の子だものね。好きな子のパンツは見たいものね」 「私はあなたの恋人にはなれないけれど」 「……これぐらいなら、恥ずかしいけど、ちょっとは見せてあげられるわ」

Serialization Info

Web Novel

Service languages
Kakuyomu
Kakuyomu04/23/2024
  • CurrentHな願いが叶う魔法のノートについて、部活の黒髪清楚な先輩が興味津々で実験台になろうとしている件