Synopsis

弘兼憲史、72歳の遺書を書きました。 本書は、72歳の著者のありのままのエンディング・ノートである。 「人は人、自分は自分」で悠々と過ごすためのコツや、 生涯現役時代のこんにちを楽しく生きるための考え方を提案する。

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Booklive04/15/2020
  • Currentめざせ、命日が定年 終わり笑えばすべてよし