Synopsis

創作をするうえで、僕にとって貴重な出会いがありました。 その方がいたからこそ、僕は書き続けている。 でも、その一方でヨムことを疎かにしていないか? 明日もその作品が読めると、本気で思っていないか? これは、そんな自分を戒めるための、セルフ備忘録。 ――その作品が好きだって、声が枯れるくらい伝えたい。

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Kakuyomu
Kakuyomu04/13/2024
  • Currentこれはヨムのが好きなユーザーが、ヨムのが好きな皆さんにダラダラと伝えたいだけのメッセージ。本当はただただ自分のためのセルフ備忘録。言いたいことは単純に「あなたの物語が好きなんだっ!」