Synopsis

小説を書いていると偶発的に生まれる残滓の様な想い。それがネガティブなもの程、捨てたくなる。 でも何故か残したくなったもの。その一つがこれ。 だから誰も読まないで下さい。それでも目にした人は、何かの縁に引き寄せられた人。 ここから何を感じるかは人それぞれだろうけど、多分、何かの影響を受ける必然性が有るのでしょう。

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Kakuyomu
Kakuyomu02/01/2024
  • Current両想いの残滓  ~ごめんね、私